廃車をしてからリフレッシュして図書館へ進む

廃車をしてからリフレッシュして図書館へ進む

ワゴンRを廃車しようと思った最大の理由は事故車でこれ以上乗ることに危険を感じるようになったからです。

 

 

どうしても今後の車の維持を検討した時に無理だなと感じるようになってしまいました。出来るだけ自分の作業を減らす方法を検討していく中で見えてきたものがあります。

 

 

それは廃車だけに留まるものではありません。

 

 

車を処分するのにもお金がかかる時代。

 

 

現在は都内でデータ入力や営業先への電話応対等を職業としています。

 

 

 

私が現在夢中になっているのは図書館巡りです。

 

 

図書館巡りと聞くと多くの人が???となると思います。

 

 

これは文字通り各地にある図書館を巡り本を読むのが具体的な内容です。

 

 

図書館なんてどこも同じだと思っていましたが、意外にも

 

 

その地域で求められる本というのは大きく変わるものでして

 

 

地域の公民館も兼ねた地域では時代小説がほとんどという図書館もありますし

 

学生の多い別の地域では参考書だけでなくビジネス本や四季報などといった本を多く置いていたりと

 

 

更に別の地域ではライトノベル、漫画、雑誌だけに留まらず

 

 

CDやDVDにビデオ、果ては館内観賞用のレーザーディスクを置いていたりとデジタルな部分でも取り揃えていたりと
地域のニーズを考えているんだなと感心させられました。

 

 

元々通勤電車の定期を使ったお金のかからない趣味を探していたのも相まって今では休日に図書館を巡るのが楽しみになっています。

 

 

また図書館は公共施設等も併設されていたりすることも多いので
借りた本を読みながら喫茶スペースでコーヒーを飲むという優雅な休日も過ごすのも良いものです。

 

腸内フローラ

 

 

私は仕事をしながら的な感覚が非常に多いのですが、腸内フローラを特に気にする必要になりました。

 

 

こうした仕事がどこかで生きるかもしれないし、腸内フローラ細菌ばかり触っていてもあまり良いことがないと思いますね。

 

 

腸内フローラについてはこのサイトで参考になることが非常に多いと思いますね。

 

 

ブラインドタッチをしながら腸内環境を整える為の体操をしていく感覚は自分では嫌いな事ではないですね。

 

 

 

 

この図書館巡りを始めてから、その地域の催し物に参加したり絵画や制作物の発表会などのイベントを見ることが多くなりました。

 

 

私はどちらかというと地区報というのは目を通さない方でしたが備え付けのパンフレットや貼り出しされたポスターに目を通すようになり
そこからじゃあちょっと見てみようかといった事が非常に多いです。

 

 

 

催し物は大抵リーズナブルな値段で参加できますし、物によっては展覧会などは無料で鑑賞できたりもします。

 

 

 

学生が卒業制作で作った制作物を見ると自分も頑張らねば!と刺激を受けますのでこれはオススメですね。
図書館巡りを通じて地域の事も少しは知れたので今後は
図書館で本を借りた読んだ返した だけで終わらせず
もっと自分の暮らしている地域を知りたいと思っています。

 

今後2016年以降車はスタンダードから、ブランド力の勝負になってくると思いますね。特に軽自動車も人気ですが、高級車の需要が凄く高くなっているんだとか。

 

 

車を売る為にはどうするか?っていうよりかは車を廃車する為の手続き方法をしっかり学習しておくことをおすすめします!

 

 

 

廃車手続き

 

 

 

リサイクルって考え方が凄く素敵ですよね。売るタイミングを逃したり、10万キロ走っているから即決で廃車するよりも自分で出来る範囲で進めていくのがベスト。